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オカルトツイートまとめ

2014年11月あたりの私のオカルト的な内容を含むツイートのまとめだ。



この記事の内容は驚愕的であり、私の全身を震え上がらせた。





そういう時代が来て欲しいが、恐らくかなり先の話になるだろう。



地球を辺境の田舎のように例える。



私はこの宇宙が複数の次元が重なって存在しているという説
様々なオカルト本を読んで知っていたが、それ故にこの“宇宙の存在とのコンタクト”の話は
奇声が出そうになるほどテンションが上がるほど面白いものであった。

これを読む前までは「人間は宇宙人によって作られた説」に私は否定的であったが、
しかし、それは可能性として十分に考えられるものであったのだ。



そして登場する“太陽に我々と同じような物質生命体が存在する”という説。



そんな超事実が公表されるはずは無いだろう。
自分がそんな真実を知ってしまったらどうするだろうか。







どちらにしろ我々の知る世界はあまりにも小さいものなのだ。









「太陽内部に存在する広大な地球のような世界」については興味深い話だ。






「異次元の刻印」という本に書いてあった内容に触れている。
「妖精と呼ばれる存在は地球で暮らしているが、そこは我々人類が住む次元とは別の次元にある」
というものだが、例のアクァッホの記事にあった多次元宇宙説とも繋がる内容である。








この放送は当時リアルタイムで観た記憶がある。

これほど早くに建造物が消滅するというのは衝撃的であったが、
考えてみれば当然のようにも思える。

フィクションを考える時にもこの知識は重要になってくる。










トンデモ説だが、寿命を司るDNAについて調べてみればその事実にたどり着けるだろう。
(ソースは自分で調べてほしい)
これも一般には公表されないのだろう。



「自分達のDNAに似せて人類を作ったという存在達」はアクァッホの事を指している。







宇宙の存在とのコンタクトに興味を持った私は、やはり瞑想をマスターするのは必須条件であると考えた。
しかしあれから瞑想の訓練は全く出来ていない。



幽体離脱スキルを習得するにはまず、
瞑想などする事によって上がる一種の霊的熟練度のようなものを高める必要がある。



そこまで幽体離脱を極める事が出来ればの話だが、きっと難しいだろう。




しかし一般的には「夢」だという事になっているのだろう。
夢と明晰夢がかなり別物であるというのは間違いないと思うが。



夢の中では記憶の錯乱が起こる。

例えば、2次元のキャラを夢の中で見たとする。自分がそのキャラが好きだったとする。
そこで「あれ…?でもあの人は現実世界の住人じゃないよな…?どうだったっけ?」といった記憶の錯乱が起こるのだ。



「はじめてのチャネリング」という本に書いてあった内容についてのコメントである。
詳しくは自分で読んでみて欲しいとしか言えないが、この本は世間一般的には「胡散臭いスピリチュアル本」として
分類されるであろうものなので、読む時は注意してもらいたい。
(ただし、この本はオススメです)



アクァッホの記事とも繋がる面白い記事だ。



マリーの部屋

生物脳をただのコンピューターのように考える唯物論主義者でもなければ
シンプルに「マリーは新しく何かを学んだ」と答えられるだろう。




霊的に考えればそういう事になると思わないだろうか。
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